お灸

皮膚にチクッとする程度の、極めて軽い火傷を意図的におこし、その部分の白血球を増加させることで、免疫力を高めます。

鍼をさすと聞いただけで怖がる患者さんは多いはずです。ところが、鍼は全く痛くないのです。

吸玉

吸圧により血液の循環がよくなり、皮膚温が上昇して新陳代謝が活発となります。また皮膚呼吸が盛んになるため、栄養が十分に運搬されるようになります。

干渉波

低周波を互いに干渉させて流す電気の治療器です。それと共にエアーが入ったり抜けたりすると絶えずバキュームがきくため、まるで手でもんでもらっているような気持ちよさです。

オートクレープ

高度な消毒技術の導入より、鍼による感染は絶対にありません。安心して治療が受けられます。

電子温灸器

火を使わないお灸です。温灸治療により、赤血球・白血球が増大し免疫力が高まります。

温灸(棒灸)

皮膚に触れないお灸です。棒状に固めたお灸を燃やし、温熱効果と薬効成分を皮膚に伝えます。